自己分析

西洋占星術:ホロスコープ の出し方

今回は、ホロスコープの出し方を解説します。
ホロスコープが手元にない方のために、ホロスコープの作り方を書いておきます。

このサイトを使います↓

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もし、英語だったらサイトの右上に言語が選べるボタンがあるので「日本」を選択してください。

トップページの「マイ・アストロ」>「無料でユーザープロフィールを作成する」を選択し登録します。

登録が完了したらログインして、先ほどのページに戻り新しいデータを登録しましょう。

① 名前の入力

② 性別

③ 誕生日

④ 生まれた時間(わからない場合は12:00にしておきます)

⑤ 生まれた国

⑥ 生まれた都市をローマ字で

完了したら早速、ホロスコープを出してみましょう。
無料ホロスコープ > 出生データによる、さらなるチャート表示

私は設定をこのようにしています。

 

そうするとこのような感じで出ます。
これはあなたの生まれた瞬間の天体の配置を表しています↓
(出生時間がわからなかった方は生まれた日の12:00の天体の配置です)

 

こちらは天体がどの位置にあるか、どんな関係性の繋がりを持っているかを表しています↓

初めてこれを見た時は、「なんじゃこりゃ」と思いました。

チンプンカンプンですよね。
いや、四柱推命も同じか。

これを次回から読み解いていきます。

 

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