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私が鳥海流四柱推命を選んだ理由

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私が鳥海流四柱推命を選んだ理由

前回、「何故占いを学んだのか」について書きました。

「何故、学んだのか」は人それぞれ違うはずで、そこにストーリーがあるんですよね。

「すごく好きだったから!」という人もいれば、「占いで救われた!」という人もいるでしょうし、「もっと自分のことを知りたかった!」という人もいるでしょうね^^

で、鑑定師になったらそのストーリーを大事にして欲しいな、って思います。

それが「自分の伝えたいこと」になるし(ビジネスでは「コア」なんて言います)そこにみんな「共感する」から。

ストーリーは共感を呼ぶ。そこに集まった人が自分の「仲間」。集まってくれた「仲間」に彼らの未来が輝くものになるようにアイテム(サービス)を提供する。

それがビジネス。

占いを売るために占いするんじゃなくて、占いで伝えたいことがあるから占いをする。その伝えたいことは、占い師になる時に「思っていたこと」や「感じていたこと」や「乗り越えてきたこと」だったりするんですよね。

さて、「占いを学んだ理由」の次によくいただく質問が、
「何故、四柱推命だったの?」
「何故、鳥海流だったの?」
といった質問です。

 

何故、四柱推命を選んだのか

確かに、占いって本当にたくさん種類があります。
四柱推命、算命学、占星術、マヤ暦、手相、タロットカード、姓名判断、数秘、などなど

私が興味を持ったのは、「生年月日から紐解ける占い」だったから、占いの種類的に”命占”であることは重要な部分でした。(命占=生年月日で占う)

さらに、ただ占いを学ぶだけでなくちゃんと「鑑定師として活動すること」を目標としていましたので、鑑定師として活動しやすいかどうか、も大事なポイントだったんです。

・命占であること
・活動しやすいこと
・なるべく短期間で学べること
・インターネットを使って活動している占い師が多いこと

それらを考慮した結果が「鳥海流四柱推命」だったのです。

 

占いツールの充実度

まず、鑑定師の使える占いツールが充実していることに興奮しました。

鑑定書だけでなく、カレンダーもある、相性も出せる、スマホでも使える。婚活イベントもできちゃう!出せる鑑定書、なんと17種類!!

学びたては鑑定書を出すにも時間がかかりますからね、復習をするのにもそこに時間をかけていたのではいつプロとして活動できるのやら・・・です。

占いツールが充実しているのは本当に素晴らしいと思いました。

 

授業が短期間!

さらに、2時間の講義が合計6回。圧倒的、短期間!!

短期間の講義に心配される方もいますが、そこで学んだ方々がインターネットを使ってしっかり活動していたので私は特に心配しませんでした。

 

あの人が四柱推命鑑定師になってる!

あと、実は私の知っている人が鳥海流四柱推命鑑定師として数名活動していた。(私が一方的に知っていただけですが)というのも決めた理由のひとつです。

「わー!この人、鑑定師になったんだー!」と驚きでした^^

 

流派により命式が異なる

それに、四柱推命って流派によって通変星や十二運星が違ったりするんですね。他の流派で出した時より、鳥海流の方が私はしっくりきて。

 

ここで学ぼう!と決意

だから、「ここで学ぼう!」と思ったのが「鳥海流」だったし、鳥海流が「四柱推命」だったんです^^

それが私の四柱推命にした理由、鳥海流にした理由です。

あなたの四柱推命講座を選ぶ際の参考になれば幸いです。

 

 

(北海道、山形、宮城、福島、茨城、埼玉、千葉、東京、岐阜、滋賀、大阪、京都、兵庫、愛知、岡山、福岡、大分の生徒さんが活躍中です)

 

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